RUDRA AAROGYAM JAPAN

RUDRA AAROGYAM JAPAN

INFORMATION for ALL MENS

2018 / 09 / 21  21:36

🇮🇳India annual event年間行事 🇮🇳

多民族多宗教の国インドには様々な宗教がありインドの三大祭典といえば「ホーリー」「ダシャラー」「ディワーリー」ですが、これ以外にもイスラーム教他沢山の宗教の祭典や国家や州の記念日があります。ほぼ毎月のようにどこかで太鼓や鐘が打ち鳴らされ、日本では考えられないような賑やかな音楽が爆音で流れます(^^; 神経質な人には耐えられないかもしれない国、それがインドかもしれないです。

ルードラ・アロジアムも、インドの人々の底知れぬ明るさと元気、そして深く広く遠くを見据えた価値観にあやかってその月は、BEST DISCOUNTを企画していきます。どうぞご一緒にインドの風にお付き合いください。

Multi-ethnic and multi-religious country There are various religions in India, Speaking of the three major celebrations in India is "Horley" "Dasharah" "Dewarry", but there are many religious festivals and many religious celebrations and other national and state There is an anniversary. A drum or bell strikes somewhere almost every month, bustling music that can not be thought in Japan flows with explosion (^ ^; A country that may not bear for nervous people, that is It may be India.

RUDRA AAROGYAM JAPAN also plans BEST DISCOUNT for the month, astrayed by the unspeakable brightness and energy of the people of India, and the values ​​that looked deeply wide and far away. Please come and join us in the wind of India.

■1月
共和国記念日(REPUBLIC DAY)
「インド共和国記念日」の画像検索結果

ローリー祭
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1月13日から14日にかけて(地方により14日から15日)はデリーやパンジャーブ、ハリヤーナー州では「ローリー」と呼ばれるお祭り。焚き火を焚いて、火の神様にお供物をささげてみんなで今年の収穫を祈る日です。

■2月、3月 
ホーリー祭
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夏(春)の到来を祝うこの祭りの別名は「色の祭り」。毎年、西暦の2月末~3月ごろに行われ、インド全土で盛大に祝われる重要な祭りです。太陽と昼間の季節、つまり「色に満ちた季節」の到来を祝うこの祭りが終わると、急激にメラメラと太陽が燃えだし、あっという間に酷暑シーズンがやってきます。

シヴァラートリー祭(西暦2月頃:2010年2月12日)
「india Maha Shivratri」の画像検索結果
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シヴァ神が踊り、宇宙が創造された日を祝うヒンドゥー教の祭り。シヴァを祭る寺に行き、シヴァリンガにミルクやココナッツを備える。この日は、水とフルーツだけの断食をするヒンドゥー教徒も多いそう。
シヴァリンガは、リンガとヨーニの2つの部分からなり、内側が受け皿状の円形または方形のテーブルの横に油が流れ出る腕が付いています。ヨーニの中心部に、リンガと呼ばれる先の丸い円柱が立っています。ヨーニは女性器の象徴で、リンガは男性器の象徴です、性交した状態を示します。ただし、我々は性交しているシヴァを女性器の内側から見ている形になっています。これは、シヴァ神が女性と性交をして現われたのがこの世界で、それが我々の住んでいる世界という意味になっています。これは宗教学・人類学・民俗学的にはとても興味深い祭典のひとつです。



■4月
ブッダ満月祭
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■5月
マハーヴィール・ジャイナ教開祖生誕祭
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■8月15日
インド国独立記念日
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■8月 
ラクシャーバンダン祭(西暦8月頃:2010年8月24日)
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女性が目上の男性の手首に、ラーキーと呼ばれるヒモを結んで、兄のような存在として自分を守ってくれるように願う祭り。厳密に考えることは全くなく、とても気軽な祭りで、職場の目上の男性などにもラーキーを結んでまわったりします。 

■9月
クリシュナ・ジャンマシュタミ祭(西暦8~9月初旬頃:2010年9月2日)
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ヴィシュヌの8番目の化身クリシュナ神の誕生を祝う祭り。クリシュナに扮した男の子が劇をしたり、クリシュナにまつわる物語がジオラマで飾られたりする。夜、きらびやかに飾り立てられた寺に行くのが習わしです。クリシュナ生誕の地マトゥラーで盛大に祝われます。

ガネーシャチャトルティ祭(西暦8~9月頃:2010年9月11~22日)happy ganesha chaturthi
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シヴァ神とパールヴァティ神の子で、頭が象、体が人間の姿をしたガネーシャ神の誕生を祝うヒンドゥー教の祭り。特にガネーシャが大人気のムンバイ周辺では、最大の盛り上がりを見せます。ガネーシャの巨大なムールティ(像)が街を練り歩き、最後にムールティは川や海に流されます。

■10月
マハトマ・ガンディー生誕祭(10月2日)
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ダシャラー祭
(西暦10月頃:2010年10月17日)
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ヴィシュヌの化身ラーマ王子が悪魔の王ラーヴァナに勝利したことを祝います。大きなラーヴァナの像が燃やされる豪快な祭り。マイソールでは特に盛り上がります。

■11月
ディワーリー祭
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重要な季節の節目を祝う祭りがあります。それがディワーリー祭。「光の祭り」とも言われ、この日は夜になると家々が電飾やろうそくでキラキラに飾りたてられます。夜の時期、つまり光の必要な時期(冬は夜が長い)の始まりを祝うのです。

■11月
グルナーナク・シク教開祖生誕祭
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■12月
ローリー祭(12月から1月、地域によって差があります)
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1月13日から14日にかけて(地方により14日から15日)はデリーやパンジャーブ、ハリヤーナー州では「ローリー」と呼ばれるお祭り。焚き火を焚いて、火の神様にお供物をささげてみんなで今年の収穫を祈る日です。

クリスマス
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2018.11.17 Saturday