RUDRA AAROGYAM JAPAN

THE HIDDEN SECRET OF AYURVEDA
READY?

INFORMATION

2020-05-31 00:00:00

- お得な回数券(マルチチケット)のご案内 追加更新

- お得な回数券(マルチチケット)のご案内

ーご要望の多い90分コースを追加いたしましたー
クライアント様の日頃のご愛顧に感謝して、お得な回数券のご案内です。

 

120分 9,000円コース×5回分の通常料金45,000円が 40,000円 でご利用いただけます。
90分   7,000円コース×5回分の通常料金35,000円が 32,000円 でご利用いただけます。


更に、カウントは次回施術よりいたします。(施術1回分お得!!)

販売価格 120分 40,000円(税込)、90分 32,000円(税込)
必要な方には領収書を発行致します。
お気軽にお問い合わせください。

2020-05-21 23:48:00

- INDIA MAP

インドのマップ
日本からこんなにも離れている国、インド
距離は約6,000㎞ 時差は3:30

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明るく輝いている都市がある州の人口は日本の人口とほぼ同じです。

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西インドのグジャラート州

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2020-05-20 16:52:00

- 出張エリア拡大のお知らせ

- 出張エリア拡大のお知らせ

いつもご利用ありがとうございます。
出張エリアを拡大致しました。
出張エリアは京都市内全域です。

詳しくはお問い合わせください。

よろしくお願いいたします。

2020-05-01 01:32:00

- アーユルヴェーダについて

- アーユルヴェーダについて

ドーシャ体型診断ツール(日英翻訳)

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アーユルヴェーダ施術動画

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【お断り】
先ずはじめに、アーユルヴェーダの施術を説明する上で翻訳の関係上、医療・医術用語を表記する場合がございます。これは誤解を生じさせない為に原文に近い表現を用いております。また、明らかに医療行為における所見の解説が含まれる内容につきましては原文のまま記載しております。当サロンにおいては心と身体のリラクゼーションとリフレッシュを目的としており、医療的行為やそれに掛かるご質問の受け答えには、申し訳ありませんが承りかねますことを予めお含みおきください。

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【 アーユルヴェーダ医学とは何ですか? 】

アーユルヴェーダとしても知られている古代インドの医療システムは、肉体的および精神的健康への「自然な」そして総合的なアプローチに頼る古代の文章に基づいています。アーユルヴェーダ医学は世界最古の医療システムの一つであり、インドの伝統的な医療システムの一つです。

What Is Ayurvedic Medicine? The ancient Indian medical system, also known as Ayurveda, is based on ancient writings that rely on a “natural” and holistic approach to physical and mental health. Ayurvedic medicine is one of the world's oldest medical systems and remains one of India's traditional health care systems.


【 副作用について 】
アーユルヴェディック・マッサージやトリートメントについては副作用は無いといわれています。

Are there any side effects?
No, there are no side effects. Initially, after the treatment, your body might experience a temperature rise and sudden fever. But this is a natural phenomenon as this is your body’s way of getting rid of the toxins. Few individuals can experience cold for few days as the herbs, and the oil use can cool your body. But these symptoms are very much temporary and should heal within a few days.

【 禁忌事項 】
次のような場合は施術を避けなければなりません。
Ayurvedic Massage Contraindications

-Fever
-Indigestion
-Kapha aggravation
-In ‘ama’ conditions which includes an acute swelling
-Immediately after Ayurvedic detox therapies like Vamana (induced vomiting) and Virechana (induced purgation)
-In any acute illness (unless permitted by your doctor)
-During menstruation
-Blood clots (like deep vein thrombosis) or bleeding disorders
-Hangover
-In extreme emotional states
-Dehydration
-During chemotherapy

Note: If there is pregnancy seek the advice of your doctor before receiving Abhyanga.

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【Abhyanga アビヤンガとは 】
The Difference Between Ayurvedic Massage (Abhyanga) and Regular Massage
アーユルヴェーダには様々な治療法がありその中でも薬草療法が大きな位置を占めています。過剰なヴァータ(不純な物)を排出するためのバスティ(浣腸法)の前処置にあたるアビヤンガがあります。アビヤンガは、2つのサンスクリット語「abhi」と「anga」が組み合わさってできた言葉で「abhi」は繰り返し・方向を意味し、「anga」は手足・動きを意味します。

皮膚に浸透しやすく抗酸化作用が強いセサミオイルを用い全身に塗布します。塗布することで発汗が促進されそれと同時にデトックス効果も期待できます。マッサージの手技は、東洋・西洋、日本伝統の手技と相通じる部分が非常に多くこれがアーユルヴェーダマッサージというのはなく地域や医師、セラピスト達の伝承やテクニックによる部分が大きいです。

【アビヤンガの歴史】
アビヤンガは、アーユルヴェーダの薬に由来する特徴的なマッサージです。アーユルヴェーダのマッサージは、心身、肌、免疫機能に大きなメリットをもたらします。それには、豊富な量のオイルと二人または一人のセラピストによる連続した身体組織の弛緩、軟硬化が含まれます。アビヤンガと他のタイプのマッサージとでは、様々な地域・場所で経験と臨床を通して開発され、世代から世代に渡って伝承されてきた基本的な手技を伴う点では同じです。

興味深いことに、アーユルヴェーダのテキストには、アビヤンガに含まれる手順の詳細は記載されていませんが、緩やかな摩りを意味する「samvaham」、圧迫を意味する「peedan」、現代のマッサージテクニックに対応する圧力マッサージを意味する「mardan」が何世紀にも渡って異なるアビヤンガ技術が開発されてきました。   

【具体的にここが違う】
現代の一般的なマッサージが心臓から末梢に向けて施術されるのに対して、アビヤンガは血液の流れに沿った同調的なマッサージです。実際には、体毛の方向に向かってマッサージします。この理化学的根拠は、身体の最も遠部に向かって血流を増加させ静脈還流を増加させることによる心臓への圧迫を回避する目的があるのと同時に、ヴァータ(不純な物)を体内から除去するために身体の中心大腸に寄せ集めます。

【だからおススメしたいのです】
現代の一般的マッサージとアーユルヴェーダのマッサージとでは、まず根本的な目的が大きく異なります。精神や身体を弛緩、軟硬化させ疲労を取り除き精神の安定を図るのはどちらも同じですが、根本的な原理がそもそも違いますから人体に与える効果影響も変わってきます。アビヤンガは患部への対処療法的な処置ではなく、精神的・肉体的なバランスを整え次の処置へ向けての準備なのです。総括してアーユルヴェーダは、医学の治療的側面だけでなく、人間の健康の全体的な促進を強調しています。

当サロンでは、アーユルヴェーダのひとつアビヤンガ(フルボディマッサージ)のそのまた副次的に発生する効果を体験していただこうと考えております。

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 【京都大学東南アジア研究所論文】
「アーユルヴェーダ」をいかに現代に活かすか : インド、アメリカ、日本における実践からの一考察
アーユルヴェーダが何か、写真と共にとても分かりやすく研究された論文です。お時間のある時にご一読されてみてはいかがでしょうか。

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Ayurvedic massage is known as abhyanga. The word ‘abhyanga’ is composed of two Sanskrit words, abhi and anga. Abhi means ‘towards’ and anga, in one of its meanings, refers to ‘movement’.

 

Abhyanga is a synchronized massaging of the body towards the direction of the movement of arterial blood. In practical terms it means massaging the body in the direction of the body hair. The scientific reason for this protocol may be to increase the blood flow towards the most distal parts of the body and avoid overwhelming the heart through increased venous return if the massage is done towards the heart, or in other words, in the direction opposite to that of the body hair.

 

Abhyanga may be done using oil, herbal powder, herbal pastes or ghee. It is a part of the dinacharya or the daily routine suggested by Ayurveda. It is used for relief of pain, stiffness and tiredness. It also forms an important part of snehana or oleation which is an indispensable prelude to panchakarma treatments, the five Ayurvedic detoxification therapies.

 

Abhyanga not only prepares the body for panchakarma, but also helps to mobilize the dosha from the periphery toward the core in order to get them eliminated through the body orifices. The Vata dosha is particularly pacified by Abhyanga but even Pitta and Kapha can be pacified using different massage mediums like ghee and herbal powders respectively. Abhyanga is considered an important treatment modality for balancing the dosha.

 

Abhyanga and other types of massage are the same in that both involve the basic manipulation techniques that have been developed through experience by different schools and have been passed on from generation to generation. Interestingly, Ayurvedic texts do not give details of the procedures involved in abhyanga but mention ‘samvahan’ which means gentle rubbing, ‘peedan’ which means pressing and squeezing and ‘mardan’ which means pressure massage, which corresponds to modern day massage techniques. Different abhyanga techniques have been developed over centuries. Marma massage and Kerala foot massage which were traditionally used to heal injured warriors were carefully guarded secrets. Now they are being taught to other seekers as well.

 

NOTE: Abhyanga is a unique form of massage, originating in Ayurvedic medicine. Ayurvedic massage has tremendous benefits to the mind, body, skin and immune system. It involves copious amounts of oil and a unique two or one-therapist sequence that relaxes and softens the tissues. Delight your clients, friends or family with Ayurvedic massage, a balancing bodywork treatment for mind, body and emotions.

 

Ref.https://www.theayurvedaexperience.com/blog/ayurvedic-massage-abhyanga/

2020-04-30 21:36:00

🇮🇳India annual event年間行事 🇮🇳

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多民族多宗教の国インドには様々な宗教がありインドの三大祭典といえば「ホーリー」「ダシャラー」「ディワーリー」ですが、これ以外にもイスラーム教他沢山の宗教の祭典や国家や州の記念日があります。ほぼ毎月のようにどこかで太鼓や鐘が打ち鳴らされ、日本では考えられないような賑やかな音楽が爆音で流れます(^^; 神経質な人には耐えられないかもしれない国、それがインドかもしれないです。

ルードラ・アロジアムも、インドの人々の底知れぬ明るさと元気、そして深く広く遠くを見据えた価値観にあやかってその月は、BEST DISCOUNTを企画していきます。どうぞご一緒にインドの風にお付き合いください。

Multi-ethnic and multi-religious country There are various religions in India, Speaking of the three major celebrations in India is "Horley" "Dasharah" "Dewarry", but there are many religious festivals and many religious celebrations and other national and state There is an anniversary. A drum or bell strikes somewhere almost every month, bustling music that can not be thought in Japan flows with explosion (^ ^; A country that may not bear for nervous people, that is It may be India.

RUDRA AAROGYAM JAPAN also plans BEST DISCOUNT for the month, astrayed by the unspeakable brightness and energy of the people of India, and the values ​​that looked deeply wide and far away. Please come and join us in the wind of India.

■1月
共和国記念日(REPUBLIC DAY)
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ローリー祭
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1月13日から14日にかけて(地方により14日から15日)はデリーやパンジャーブ、ハリヤーナー州では「ローリー」と呼ばれるお祭り。焚き火を焚いて、火の神様にお供物をささげてみんなで今年の収穫を祈る日です。

■2月、3月 
ホーリー祭
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夏(春)の到来を祝うこの祭りの別名は「色の祭り」。毎年、西暦の2月末~3月ごろに行われ、インド全土で盛大に祝われる重要な祭りです。太陽と昼間の季節、つまり「色に満ちた季節」の到来を祝うこの祭りが終わると、急激にメラメラと太陽が燃えだし、あっという間に酷暑シーズンがやってきます。

シヴァラートリー祭(西暦2月頃:2010年2月12日)
「india Maha Shivratri」の画像検索結果
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シヴァ神が踊り、宇宙が創造された日を祝うヒンドゥー教の祭り。シヴァを祭る寺に行き、シヴァリンガにミルクやココナッツを備える。この日は、水とフルーツだけの断食をするヒンドゥー教徒も多いそう。
シヴァリンガは、リンガとヨーニの2つの部分からなり、内側が受け皿状の円形または方形のテーブルの横に油が流れ出る腕が付いています。ヨーニの中心部に、リンガと呼ばれる先の丸い円柱が立っています。ヨーニは女性器の象徴で、リンガは男性器の象徴です、性交した状態を示します。ただし、我々は性交しているシヴァを女性器の内側から見ている形になっています。これは、シヴァ神が女性と性交をして現われたのがこの世界で、それが我々の住んでいる世界という意味になっています。これは宗教学・人類学・民俗学的にはとても興味深い祭典のひとつです。



■4月
ブッダ満月祭
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■5月
マハーヴィール・ジャイナ教開祖生誕祭
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■8月15日
インド国独立記念日
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■8月 
ラクシャーバンダン祭(西暦8月頃:2010年8月24日)
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女性が目上の男性の手首に、ラーキーと呼ばれるヒモを結んで、兄のような存在として自分を守ってくれるように願う祭り。厳密に考えることは全くなく、とても気軽な祭りで、職場の目上の男性などにもラーキーを結んでまわったりします。 

■9月
クリシュナ・ジャンマシュタミ祭(西暦8~9月初旬頃:2010年9月2日)
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ヴィシュヌの8番目の化身クリシュナ神の誕生を祝う祭り。クリシュナに扮した男の子が劇をしたり、クリシュナにまつわる物語がジオラマで飾られたりする。夜、きらびやかに飾り立てられた寺に行くのが習わしです。クリシュナ生誕の地マトゥラーで盛大に祝われます。

ガネーシャチャトルティ祭(西暦8~9月頃:2010年9月11~22日)happy ganesha chaturthi
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シヴァ神とパールヴァティ神の子で、頭が象、体が人間の姿をしたガネーシャ神の誕生を祝うヒンドゥー教の祭り。特にガネーシャが大人気のムンバイ周辺では、最大の盛り上がりを見せます。ガネーシャの巨大なムールティ(像)が街を練り歩き、最後にムールティは川や海に流されます。

■10月
マハトマ・ガンディー生誕祭(10月2日)
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ダシャラー祭
(西暦10月頃:2010年10月17日)
「dussehra」の画像検索結果
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ヴィシュヌの化身ラーマ王子が悪魔の王ラーヴァナに勝利したことを祝います。大きなラーヴァナの像が燃やされる豪快な祭り。マイソールでは特に盛り上がります。

■11月
ディワーリー祭
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重要な季節の節目を祝う祭りがあります。それがディワーリー祭。「光の祭り」とも言われ、この日は夜になると家々が電飾やろうそくでキラキラに飾りたてられます。夜の時期、つまり光の必要な時期(冬は夜が長い)の始まりを祝うのです。

■11月
グルナーナク・シク教開祖生誕祭
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■12月
ローリー祭(12月から1月、地域によって差があります)
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1月13日から14日にかけて(地方により14日から15日)はデリーやパンジャーブ、ハリヤーナー州では「ローリー」と呼ばれるお祭り。焚き火を焚いて、火の神様にお供物をささげてみんなで今年の収穫を祈る日です。

クリスマス
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